気分屋ブログ

思いつきで書くこの日記。好きな人は好きかもしれない

人間一人で生きていけたらいいのにね

皆さんの中で自分はほかの人とは違う価値観、考え方の人で悩んでいるって人はたぶんわかること。

俺もその一人。

周りとはあらゆるところが違い、噛み合わない。

だから基本一匹狼だ。

誰かが自分を理解できると思わないし、無理に理解してほしいとまでは思わない。

だって理解してほしいといろいろしても結局伝わらないのを知っているから。

所詮自分なんてはぐれものそう思っている。

ただ俺みたいなやつには必ず障害がおこる。

それについて書いていこう。

人と関わることを極端に避ける

今まで生きてきて、分かり合えた人間がほぼ皆無だから人と関わる気が起きない。

関わったとしても、「変わり者」という括りにされるのが目に見えてる。

それに自分を偽って誰かと接しても、水だけ飲んで他は何も食べないみたいな感じで、どんどん飢える。

だったら最初から何も食わない。

その方がまだましという考え。

なまじっか人とつるむとどうしても期待してしまう。

誰かが自分を理解できるんじゃないかと。

 

何事もつまらない感じる。

何をしても薄っぺらくてしょうがない

気持ちと体が一体化してないそんな感覚。

自分は広い世界で一人きり。

そんな状況で入りいろいろやらなきゃいけない。

それがすごい表面的なことすぎて飽きてくる。

でもそうでもしないと落ち着かない。

 

楽しそうな人たちを見て羨む

自分には来ないであろう光景をただ見つめる。

人と分かり合えないことを知っているものだけが感じる新手の絶望。

表面的には楽しめるが内面的には全く楽しめない。

それが続いているからこそ、他人の幸せはよく映る。

自分にもこういう幸せがあったらなと思いながら、その場を後にする。

 

運命の相手などいるのかと考える。

頭ではわかっているのに、どうしても自分を理解できる人間がいないかと考えてしまう。

そして行き着く先が運命の相手。

正直そんなもんいれば誰も苦労ねえよと思う。

でも頭と心って比例しないのが現実。

いるかどうかもわからない存在について調べる。

調べてみても納得いく結果は出てこない。

そして何をやってんだかと思い、あきれ返って寝る。

最後に

ひとりで生きていければいちいちしょうもないこと考えないくていいのに。

なんていうかいちいち制限されている感じが気に入らない。

誰かに頼るのが情けないと思う俺は余計に気に入らない。

まあ文句言って何か変わるわけじゃないけど、心の飢えはまじでどうにもならないということがいいたい。

まあ少しでもわかる人がいればいいと思ってる

 

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